テーマはありません。「おっ」と思ったreblogと、備忘のスクラッピングが中心。
社会人の人たちは、いままさにwikiに寄附してほしい。あと6億円ほど必要なのだ。wikiがない人類の未来など考えられない。未来永劫の人類全体の財産だと思う。 ビルゲイツが財産の0.01%を寄付するだけでも何十年もwikiは活動できるだろうが、それではみんなの、人類のwikiにならない。賢いビルは絶対にそんなことをしないだろう。
極端なことをいうと人類はwikiを生み出すために生まれてきたのかもしれないと思う。50年後、100年後のwikiを考えてほしい。それを初期のころにサポートしたという名誉は代えがたいものだろう。
想像してみよう。いまから50年後。20歳の人は70歳だ。孫がいる年齢だ。その孫にいうのだ。「お爺さんはいまから50年前、wikiが6億円なくて困っていたときに世界中のみんなと寄付して存続させたのだ」と。
いますぐwikiに寄付を!(バナーを叩いてください)

■毛利館長は仕分け人を圧倒

新聞記事には「毛利館長も防戦一方」というように書かれていますが、まったくの間違いです。

毛利館長は開口一番、大きな声で財務省の指摘を圧倒し、あっという間に議論を自分のものにし、そのまま何も失わないばかりか、大きな果実まで持って帰りました。完勝です。

最初の論点は、財務省がしてきた「日本科学未来館は、大幅赤字」という指摘です。「国の事業に対して、赤字という概念を持ち込むこと自体が間違っている。国が小学校の経営に税金を投入することを赤字というわけがない!」と一刀両断です。実に気持ちがいい。返す刀で、「これは日本国の未来のためにやっている事業で、科学によって日本が未来を切りひらくことを示し、実現するための事業であって、未来への投資としてこれほど重要なものはない」と主張し、全員をそれだけで納得させました。

最新科学を投入した10億円規模の投資についても、「これをつくったおかげで世界中のVIPが来て、各国に報道された。パブリシティ効果だけで軽く改修している」と主張。さらに、入場者数の伸びのグラフを示して、「この不景気に、これだけの入場者数増と収入増をもたらしたのだから、実績は十分」と努力の大きさをアピール。仕分け人は刃が立たない圧倒的な論理展開でした。

ではなぜ、減額になったのか。実は実質的に減額にはなっていないのです。未来館の運営には、もうひとつ別の法人が下請けに入っているのですが、これがコスト増になっている上に、下請け法人の人事権が毛利館長にはなく、最適配置ができない。別法人があれば、その法人の役員報酬や管理コストが発生して、二重コストに成り、これがムダの温床になる。そこで、この二重構造を廃止、官庁直下に一括すれば、コストは削減でき、毛利館長はコントロール権を手に入れることができる。

実は、この二重構造の問題は3年前から毛利館長が文科省に訴えていたのに、変更できなかったのです。もともとは自民党政権が「民間に仕事を任せる」という方針をだし、その一環でまる投げされていた管理運営でした。結局、これがムダの温床になっていたことが明らかになり、今回、ここの是正を指摘して、減額、というのが仕分けの結論です。

仕分け人からは、「毛利館長にもっとたくさんの予算を預け、どんどん仕事をしてもらうべきだ」という意見も出るほどで、新聞報道とはだいぶニュアンスが違うのです。

知恵市場: (by paco)行政刷新会議、事業仕分けのメディアと実際の違い

短いテレビ報道だけでも毛利さんのかっこよさは十分に伝わりました。

(via tosiki)

そんなケンカの原因とも言える、「こんな風にケンカが始まった…」と言う5つのケースをご紹介します。

ケース1
妻に「今年の記念日にはどこか行きたいところはないかい?」と聞いてみた。そのセリフは彼女を温かい気持ちにさせたようで、顔がほころぶのがわかった。
「長い間行ったことがないようなところがいいわ」と彼女。それを聞いて僕はすかさず提案をした。
「じゃぁキッチンなんかどうだい?」
こんな風にケンカが始まった…

ケース2
妻と私はベッドに入りながらテレビ番組「クイズ$ミリオネア」を見ていた。私は妻の方を向いて「今夜はするかい?」と尋ねると、彼女は「ノー」と言った。それに対して僕は、「それは君のファイナルアンサーなのかい?」
彼女はもう振り向きもせずに単に「イエス」と言った。
そこで私は「協力者にテレフォンしたい」と言った。
こんな風にケンカが始まった…

ケース3
妻になんとかビール1ケースを買わせようとした。ところが彼女が買ったのは化粧ナイトクリームだった。そこで僕は率直にこう言った。
「ビールの方が、より君を夜キレイに見せてくれるのに」
こんな風にケンカが始まった…

ケース4
僕がチャンネルを変えてるとき、妻がソファの横に座ってきた。すると「今日テレビは何がある?」と聞いてきたので「ホコリ」と答えた。
こんな風にケンカが始まった…

ケース5
妻は結婚記念日に欲しいものをアピールしてくる。彼女が言うには、「欲しいのはね、こう3秒で0から200になるくらいピカピカーって光り輝くの…」
僕は彼女に体重計を買ってあげた。
こんな風にケンカが始まった…

yellowblog:


andi-b:

24 hours? I better take a nap (via mike@bensalem)

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andi-b:

24 hours? I better take a nap (via mike@bensalem)


nicotineaddictjp:


ASCII.jp:ウワサの「ラブプラス結婚式」に行ってきた!

当日、緊張からか新婦の口数は少なめだったが、表情はニコニコ。結婚を誓う「はい」という言葉が力強く響いた

nicotineaddictjp:

ASCII.jp:ウワサの「ラブプラス結婚式」に行ってきた!

当日、緊張からか新婦の口数は少なめだったが、表情はニコニコ。結婚を誓う「はい」という言葉が力強く響いた


百科事典などは、丸ごと盗用されたときに不法性を立証するためにあえて誤った情報を忍ばせておくらしい。地図でも同様のことが行われていて、本当は実在しない道を書き加えておくことで、勝手に地図が流用されていてもコピーされたものかどうか判断がつくようになっているらしい。これをトラップ・ストリートと呼ぶとか。